
取り付けが大変。
準備の人手も足りないし、忙しいのに時間もかかる…

コストがかかる。
施工まで専門業者に頼むとコストがかかる。荷物が多くて運搬費もかさむ!

次も使いたい。
1度で廃棄はもったいない!次の会場でも使いたいのに…
▼ 目的や使い方で選ぶ
ブースラッピングは筒状にくるくる巻いて、専用箱「ポータブルBOX」に収納できます。1箱にブース1小間分(3m✕3mサイズ)壁面クロス9枚までが収納できて、重さは約10kg。女性でも持ち運び出来ます!
「ポータブルBOX」サイズは、幅123cm・高さ17cm・奥行19cm(3辺合計:約160cm)。様々な運送会社に対応したサイズです。
ブースラッピングは、ポリエステル素材の生地を使っています。紙と違って水濡れにも強くて破れにくく、シワになりにくいいで、何度も繰り返し使えて経済的です。
シワがもしついてしまっても、あて布をして低温のアイロンをかけると、目立ちにくくなるので、長く使っていただくためのメンテナンスもできます。
ブースラッピングの上下には、3ミリ厚の軽くて薄い板が入っています。壁面に吊り下げてもヒラヒラなびかず、ヨレることもありません。クロスが長いときは、下辺を内側に巻けば、壁面の高さに合わせた調整も可能です。
また、従来のタペストリーで使われる丸い芯材ではできなかった、重ねて取り付けることが出来ます。これにより分割製作ができるので、ブース幅いっぱいのデザインが可能になりました。
ブースラッピングは、ポリエステル素材の生地を使っています。紙と違って水濡れにも強くて破れにくく、シワになりにくいいで、何度も繰り返し使えて経済的です。
シワがもしついてしまっても、あて布をして低温のアイロンをかけると、目立ちにくくなるので、長く使っていただくためのメンテナンスもできます。
自社開発の便利アイテム「テトラフック」と「MRスティック」を使えば、脚立がなくても壁の上から下まで、丸ごと全面装飾で来ます!
詳しい取り付け方法は<ブースラッピング取り付け方法>をご覧ください。
展示会やイベントでは、主催者もしくは会場側から、タペストリーなどの装飾アイテムい防炎加工が義務付けられることが一般的です。ブースラッピングは、日本防炎協会認定の防炎製品ですので、どんな会場でも安心してお使いいただけます。
ブースラッピング
6つの魅力